【ポケモンSVシングル】あけおめ対面ガブアルマ【S1最終1042位 / R2127】


コンセプト

・初手から積極的にテラスタルを発動し、数的優位をとる。

・最低限のサイクル性能を担保しつつ、なるべく対面で殴り勝つ。

 

 

 

こんにちは!ペソギソです!

ポケモンSVの記念すべきS1、お疲れ様でした!

 

 最終3桁順位を目標に取り組んできましたが、あと一歩届きませんでした。しかし、おそらく自己最高レートは更新している点と、最終3桁順位を勝ち取りにいく気力・体力・勇気が足りなかった自分への戒めという点で、構築記事を書くに至りました。

 自分用の構築メモなので、構築の詳細をご覧になりたい場合は、同じ構築を使って私より好成績を残したせろさんせろ (@SER0P0KE) / Twitter)の記事をご覧ください。

 

ser0p0ke.hatenablog.com

↑ ↑ ↑

構築を授けてくれた恩人の記事

 

 

TNペソギソ 最終1042位(2127)


  

(以下、常態。) 

 

個体解説

ガブリアス@拘り鉢巻

竜・地(鋼テラス)

陽気/鮫肌

183-182(252)-115--106(4)-169(252)

逆鱗、地震アイアンヘッド、大文字

 

構築の主人公。

一貫を作ってA連打が強かった。

 

 

グレンアルマ@突撃チョッキ

炎・超(妖テラス)

控えめ/砕ける鎧

161(4)--120-194(252)-100-127(252)

アーマーキャノン、サイコショックエナジーボール、テラバースト

 

初手置き性能◎(体感9割初手選出)

初手ドラゴン対面ノータイムテラスタル

 

 

マスカーニャ@気合いの襷

草・悪(草テラス)

陽気/新緑

163(96)-162(252)-90--91(4)-179(156)

トリックフラワー、はたき落とす、蹴手繰り、不意打ち

 

Aぶっぱ、S最速ゲンガー抜き、余りH。

Dの4振りは癖。

 

 

ニンフィア@食べ残し

妖(水テラス)

図太い/フェアリースキン

193(180)‐-128(252)-130-150-90(76)

ハイパーボイスサイコショック、身代わり、瞑想

 

H16n+1、Bぶっぱ、余りS。

男の娘。

 

 

サーフゴー@拘りスカーフ

鋼・霊(鋼テラス)

臆病/黄金の身体

163(4)-58-115-185(252)-111-149(252)  ※A0個体

ゴールドラッシュ、シャドーボール、徹底抗戦、トリック

 

鋼テラスタルてっこうでの奇襲が強い。

てっていこうせん の漢字表記って何が正解?

 

 

ヘイラッシャ@カゴの実

水(草テラス)

腕白/天然

241(124)-121(4)-183(252)--100(116)-41(12)

ウェーブタックル、地割れ、鈍い、眠る

 

誤魔化し枠。腐りやすいので投げるかどうかは慎重に選択した。

地割れはそれなりに当てた。

 

 

選出パターン

基本選出

グレンアルマ、ガブリアス、@1

〈@1の選択〉

 ・VSドドゲザン、サーフゴー入り

  →マスカーニャ

 ・VSキノガッサモロバレル、壁クエスパトラ入り

  →サーフゴー

 ・VSマリルリ、セグレイブ、ミミッキュギャラドス入り

  →ヘイラッシャ

対受けループ選出

ニンフィア、サーフゴー、ガブリアス

 

 

おわりに

 構築は最終3桁順位に食い込むのに十分なスペックだったが、使い手がまだまだ未熟だった。テラスタルを理解しきれないままシーズンが終わってしまったので、強者の思考から学んでリベンジしたい。

 鉢巻もチョッキも取り上げた挙句、構築から解雇してしまったマリルリ、ごめんな。いつか必ず、君とレート2000を。

 対戦してくださった方々、強い構築を教えてくれた師匠、一緒にレイド周回してくれた窓の方々、応援してくれた嫁、ありがとうございました。

 

 

【S33シングル 最終1810‐915位】夏休みイベルダイナ

コンセプト

イベルタルの後発ダイマックスを通す。

・相手の構築系統に応じて対面選出とサイクル選出を選択できるようにする。

 

 

 

こんにちは!ペソギソです!

S33お疲れ様でした!

 

 レート1900達成を目標に掲げて臨んだS33でしたが、目標とは程遠い結果で終わってしまいました。

 それでも、今年4月に社会人となってからポケモンに集中できていなかったため、久しぶりにじっくりとポケモンと向き合えた楽しいシーズンでもありました。

 シーズンを通して楽しめたことに加え、構築にもかなり愛着が湧いており、さらにはシリーズ12ラストであったので、思い出として記事に残したいと思います。

(初構築記事なので温かい目で読んでください笑)

 

TNペソギソ 最終915位(1810)

  

(以下、常態。)

 

 

1.構築経緯

 シリーズ12が始まってすぐに、イベルタル+ムゲンダイナの補完のよさに目をつけて構築を組んでみたが、うまく扱えずお蔵入りとなっていた。だが、7カ月でたくさんの方々が開拓してくださり、強い並びであることは証明されたため、再度向き合ってみることにした。

イベルタルの後発ダイマックスを強く通したいため、先に相手のダイマックスを誘えるようにムゲンダイナをアタッカー型として採用。

②上2体ではザシアン、ゼクロム、ゼルネアス等がきつすぎるので、切り返せるようにメタモンを採用。

③2アタッカー1クッション選出ができるようにラッキーとヌオーを採用。

④崩し枠 兼 ダイマ枠その2として鉢巻水ウーラオスを採用。

 

2.個体紹介

ムゲンダイナ@パワフルハーブ
臆病/プレッシャー
215-✕-115-197(252)-116(4)-200(252+)
ダイマックス砲、ヘドロ爆弾、火炎放射、メテオビーム

 

火力・耐久・Sラインのすべてが絶妙な最強の骨。

序盤は眼鏡をかけて相手の初手ダイマカバルドンを吹き飛ばしてくれていたが、貰い火まで考慮すると搭載技すべてが無効にされ得るため、拘り眼鏡ドリームは断念。

身代わり持ちのメテビ型にも魅力を感じたが、毒技を切って動いてくる相手が一定数いて助かったのでフルアタで正解だった。

ラブラブボール入りなうえに、シーズン終盤メテビ外しすぎてお茶目な一面も見られたので、もはや可愛いと脳が錯覚している。

 

 

イベルタル@命の珠
意地っ張り/ダークオーラ
201-201(252+)-116(4)-✕-118-151(252)
イカサマ、空を飛ぶ、鋼の翼、挑発

 

後発ダイマックス界隈最強の破壊神。

相方のムゲンダイナがバンギラスやラッキーを呼びやすいので、カモって処せる物理型で採用。

最初はホウオウ意識の岩雪崩を採用していたが、ムゲンダイナがメテビ型になったので不要になり、代わりにきつくなったカバラグの欠伸展開やジガルデ、ルギア等を咎められる挑発を採用。これが大正解であった。

初手で対面した黒バドレックスがみんな物理一点読みで鬼火打ってくるので泣いた。

 

 

メタモン@拘りスカーフ
生意気/変わり者
155(252)-✕-✕-✕-110(252+)-✕
変身

 

チートなぐにょぐにょ。

ザシアン入りのほとんどが初手ザシアンで来るため、初手メタモンという悪魔の選出を覚えてしまった。初手ザシアンコピーで3タテしたのはいい思い出。

悪いのは私じゃない。この子だ。

 

 

ラッキー@進化の輝石
図太い/自然回復
357(252)-✕-62(252+)-✕-126(4)-70
卵産み、甘える、電磁波、ステルスロック

 

バグ卵。

陽気ザシアンのインファイトを耐えたときはさすがにひいた。

イベルタルで1体もっていった後、即引きしてTODしかけた試合は数知れず。

特殊アタッカーに受け出して物理アタッカー交換に合わせて打つ甘えるが強すぎて、歌うを入れたいと思うことは一度もなかった。

相手のラッキーは憎いが自分のラッキーは好き。

 

 

ヌオー@食べ残し
腕白/天然
202(252)-105-150(252+)-✕-86(4)-55
地震、欠伸、守る、自己再生

 

笑顔が素敵な沼の神。

できるだけザシアン以外にも役割を持たせたく、欠伸連打してるだけで回復できる食べ残しを持たせた。

欠伸・守るのおかげで対面操作がしやすく、ザシアン入りに初手イベルタルの選出をしたいときはよく連れて行った。

特に思い出はない。

 

 

水ウーラオス@拘り鉢巻
陽気/不可視の拳
175-182(252)-121(4)-✕-80-163(252+)
水流連打、インファイト、冷凍パンチ、燕返し

 

拳を振るうクマちゃん。

構築単位で重すぎる初手のガラルヒヒダルマに合わせたり、ホウオウ入りを崩すために投げたりすることが多かった。

刺さっていると思ったら積極的に投げるようにし、イベルタルの通りが悪いときのダイマ枠としても活躍してくれた。

雨下の+1水流連打をランドロスに撃ち込んだら、一撃目でワンパンしてて爆笑した。

 

 

3.選出パターン

基本選出:ムゲンダイナ+イベルタルメタモン

2A1C選出:ムゲンダイナ+イベルタル+ラッキーorヌオー

VSホウオウ軸:水ウーラオス+ムゲンダイナ+ラッキー

(VSザシアン入り:メタモンイベルタル+ムゲンダイナ)

 

 

4.おわりに

 シリーズ12のルールが発表されたときは、「禁止級伝説2体はやってられん」、「7ヵ月は長すぎるだろ」などと文句しか言ってなかったが、いざ始まれば考察して構築組んで対戦してしまう自分に驚いた。S32まで1度も最終3桁順位をとれず、このルールに苦手意識があったが、最後の最後でなんとか食い込めてよかった。また、TNペソギソでは最終3桁順位に残れたことがなかったので、それも含めて嬉しかった。

 最終日付近は仕事の都合でまったく潜れなかったが、夏休みという最強システムのおかげでじっくりポケモン対戦ができ、久しぶりに充実したシーズンを過ごせた。

 対戦してくださった方々、応援・励ましの言葉をくださった方々、この記事を読んでくださった方々、そしてそして、この剣盾末期に1から私を鍛え直してくださった師匠(@SER0P0KE)、本当にありがとうございました。

 みなさん、9世代でもよろしくお願いいたします!!

 

チーム制仲間大会に参加してみて

ー自分用備忘録ー

 

 

以下、常態。

 

1.はじめに

 剣盾から本格的に対戦を始め、すっかりポケモン中毒となった。ランクバトルは毎シーズン欠かさずに潜り、ポケモン用のTwitterアカウントを作成してからは、気になる仲間大会にも積極的に参加するようになった。

 そんな私だが、これまでチーム制の仲間大会には出たことがなかった。チームを組んでくださる方の足を引っ張りたくないという思いが強かったのが本音である。

 

 しかし、地方別3人制仲間大会であるガラル甲子園が8/6に開催されると告知され、興味を持った私は、勇気を出して参加表明をし、チームメイトの募集をしてみた。「東北か関東」と募集したが、それ以降は自分から動かなかったため、7月になってもチームが組めていなかった。(これはガチで反省)

 そんな状態だったため参加を半分諦めていた私に、ある日、主催者であるリホウさん(@GalliumHF)からメッセージが届いた。「参加者を斡旋しており、チームメイトを探している者同士をマッチングさせることができるがどうか」という内容であった。ぜひお願いしたいと申し出たところ、最終的には女の子3人のチームを結成することができたのである。引き合わせてくださったリホウさんには感謝しかない。

 こうして無事にチーム制仲間大会に出ることとなった私は、その勢いで、ガラル甲子園の翌週(8/11)に開催されるジェネレーション8にも参加することとした。

 

 私にとって、とても濃い2週間であった。

 

 

2.ガラル甲子園

 

(1)個体解説

 

カバルドン@オボンの実

腕白/砂起こし
215(252)-132-168(116+)-✕-110(140)-67
地震、欠伸、ステルスロック、吹き飛ばし

 

HD・・・C特化サンダーの珠ダイジェット確定耐え

B・・・余り全振り

欠伸ステロ展開と言えばカバルドンカバルドンと言えば欠伸ステロ展開。無難に強い。

 

 

アーゴヨン@命の珠

控えめ/ビーストブースト
148-✕-93-196(252+)-94(4)-173(252)
流星群、ヘドロウェーブ、火炎放射、エアスラッシュ

 

CSぶっぱ、余りD(DL調整)

本構築のエース。カバルドンで展開してダイジェット積めば止まらない。蜂みたい。

 

 

エースバーン@ラムの実  ※キョダイマックス個体

意地っ張り/リベロ
155-184(252+)-95-✕-96(4)-171(252)
火炎ボール、飛び膝蹴り、思念の頭突き、ビルドアップ

 

ASぶっぱ、余りD(DL調整)

環境に多いと予想されるポリドヒド、カバウツロナットの並びを1体で破壊できるので採用。非ダイマで運用することが多いのでお祈りウサギだった。

 

 

テッカグヤ@弱点保険
意地っ張り/ビーストブースト
189(132)-146(92+)-124(4)-✕-125(28)-113(252)
ベビーボンバー、空を飛ぶ、地震、岩雪崩

 

HB・・・陽気エースバーンの珠キョダイカキュウ確定耐え

HD・・・C特化サンダーの珠ダイサンダー確定耐え、かつB<D

S・・・準速(S+1で最速100族抜き抜き)

A・・・余り全振り

アーゴヨンの通りが悪い構築に投げる第二のダイマエース。弱保起動からのビーストブースト発動で神が爆誕する。選出順や展開の仕方をミスらなければ本当に強いと思うが、個人的に扱いきれなかった枠。

 

 

ポリゴン2@進化の輝石
生意気/アナライズ
191(244)-✕-112(12)-125-161(252+)-64以下(−)
放電、冷凍ビーム、怪電波、自己再生

 

H・・・奇数最大

D・・・ぶっぱ

B・・・余り全振り  

※Sは妥協してて最遅ではないです...

耐久おばけ。選出画面でサンダーを睨むのがお仕事。HDなうえに怪電波も持っているため、サンダーには対面で絶対負けない。麻痺+暴風混乱自傷がなければね!

 

 

ミミッキュ@アッキの実
意地っ張り/化けの皮
159(228)-143(156+)-116(124)-✕-125-116
影打ち、戯れつく、ドレインパンチ、剣の舞

 

HB・・・化けの皮込みでA特化水ウーラオスの鉢巻水流連打確定耐え

A・・・余り全振り

よくいるアッキミミ。珠をアゴに譲ったので、その次に対面性能の高いアッキ型で採用。強い(強い)。

 

 

(2)思い出

 チームを組んでくれたののぴちゃん(@Nonokko_ruru)とゆうひちゃん(@yuuhi_poke)はこれが初めましてだったけど、お互いに構築の相談をしたり励まし合ったりと、THE チーム戦という感じで楽しかった。

 スタート段階では、自身が初1900に乗った組み合わせでもあるマリルリアーゴヨンの範囲の広さに目をつけ、構築を組んでいた。しかし、マリルリの役割の薄さが気になり、離脱させることに。雑コラツイートがややウケしたのでマリルリも報われたと思う。

 2人には感謝しかない。特にののぴちゃんには、構築相談をしまくった。補完枠である物理弱保テッカグヤも彼女(彼...?)のアドバイスによる。さらには代表者として当日の相手とのやり取り等すべてを一任してしまい、頭が上がらない。ゆうひちゃんは2戦2勝とチームMVPであった。かく言う私は個人0ー2と完全にお荷物であったが、チーム戦を楽しめたという理由で思い出を正当化しておく。

 久しぶりに冠環境での対戦をしたが、やはり私には対面構築が似合っていると感じた。当時と違い強者しか残っていないため、本当に1900達成したのかよ、という弱さっぷりであったが、翌週のジェネレーション8のモチベーションになったと思う。

 ののぴくんちゃん、ゆうひちゃん、本当にありがとうございました。

 

 

 

3.ジェネレーション8

 

(1)個体解説

 

カバルドンアーゴヨンミミッキュテッカグヤはガラル甲子園と同個体のため割愛

 

カプ・レヒレ@拘りスカーフ
臆病/ミストメイカ
145-✕-136(4)-147(252)-150-150(252+)
波乗り、ムーンフォース、冷凍ビーム、トリック

 

CSぶっぱ、余りB

カバルドンが呼ぶ水ウーラオスやウオノラゴン、受け系統の有象無象に強く出られるためスカーフ型で採用。中速とはいえ耐久・火力もそこそこあるため対面性能も高かった。ミストフィールドとカバアゴとのシナジーがあまり良くなかったため、着地タイミングには気を遣うが、優秀なクッション兼スイーパー兼崩しだった。

 

 

ジバコイル@イバンの実
控えめ/頑丈
177(252)-✕-135-200(252+)-110-81(4)
ラスターカノン、10万ボルト、徹底抗戦、堪える

 

HCぶっぱ、余りS

構築単位で重めなテッカグヤが練習会で使用率1位であったため、対策枠として導入。練習会では、頑丈が削れた状態でテッカグヤダイマをきりあったら、ダイバーンをちょうどイバン圏内で耐えて後攻ダイサンダー→先攻ダイサンダーが実現したことがあった。感動した。

嫁の誕生日プレゼントとして色厳選したが、まさかの本番前日に構築にin。手放すのが惜しくなってきた。

 

(2)思い出

 嫁(@3Cjjh7)と推し(@Maru_gms)と出られたのでその時点で満足ではあった。2人が何度も言ってくれた通り、楽しむことを優先できたと思う。でもやっぱり負けは悔しい。

 私たちらしくのんびりと役職を決め、のんびり構築を組んだため、序盤の練習会には出られなかった。それでもゆうか大先生のおかげで3人とも構築がまとまったし、楽しみながらもしっかり準備できた。これは青春と呼んでいいと思ってる。

 嫁と推しと共に、先生が待つ配信卓へ進みたかったので、本当に悔しさが残る。練習会はかなり調子が良く、実際少し調子にも乗っていた。初手と詰めの段階で致命的なプレミをしてしまい、"本番"に弱いところが露呈してしまったが、場数を踏んでいくしかないと思う。

 リベンジを誓う。

 

4.終わりに

 初めてのチーム制仲間大会への参加。準備期間からとても楽しむことができた。勝ち進むことができればもっと楽しいんだろうな。

 剣盾最後の夏に、思い出をつくれてよかった。ランクバトルはもとい、まだまだ盛り上がるであろう仲間大会にも前のめりに参加し、剣盾をやり抜きたいと思う。ポチべ爆上げ。

 大会関係者の方々、練習会並びに本番で対戦してくださった方々、チームメイトのみんな、大先生、色違いアーゴヨンを提供してくれたゆうにゃちゃん(@karokaro2468)、色違いテッカグヤを提供してくださったユピテルさん(@Jupiter_poke)、本当にありがとうございました。